2017/10/12 22:33


Principle(プリンシプル)”とは、「原理・原則」

私たちは日々、運動・食事・休息ということを繰り返しながら生活しています。

それが生きるための「原理・原則」

この「原理・原則」をバランスよく行いながらカラダ作りを行うということを考えてみました。

バランスの良いカラダ作りに過度な運動は必要無いのでは?
バランスの良いカラダ作りに極端な食事制限は必要無いのでは?

生きるための「原理・原則」を維持しながらカラダ作りを効率良く行うにはどうしたらよいか!?
そうして生まれたのが、次世代サプリメント“Principle(プリンシプル)”です。

このPrinciple(プリンシプル)は、栄養分の摂取という側面よりも、
食事をしっかり取り、その栄養を細胞レベルでエネルギーやパワー、
そしてボディメイクを産生していく
「栄養の司令塔」という側面を強く持ったサプリメントです

細胞レベルで効率よく代謝を行い筋力アップ、エネルギーアップを行う!
それを、可能にしたのが“Principle(プリンシプル)”です。

Principle(プリンシプル)”の主成分は、HMBといわれるアミノ酸の1種、ロイシン。
ロイシンは筋肉の合成をサポートする成分で、筋力アップ・エネルギーアップに役立ちます。

※正式名称『HMB(ビス-3-ヒドロキシ-メチルブチレートモノハイドレート)
HMBという成分は2010年から日本で販売許可された機能性成分です。

 

Principle(プリンシプル)”の主成分HMBは、筋肉とパワー、そしてエネルギーを作るうえで重要なアミノ酸 

ロイシンは、必須アミノ酸BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)のひとつでもあります。
BCAA
も、HMBと同じく、筋たんぱく質中の多く含まれ、マッチョなアミノ酸といわれています。
ロイシンは特に筋肉と関係の深い成分であり、普段、我々の身体は、
食事に含まれるたんぱく質からHMBを作っていますが、合成量は非常に少ないと言われています。
その生成率はたったの5パーセントしかありません。

HMB(1日の十分量である1.5g)をロイシンの合成から期待する場合は30gも摂取する必要があります。
これは、非現実的であり、 “Principle(プリンシプル)” なら1日の十分量を簡単に摂取する事ができます。
結果的に、HMBBCAAはともに筋肉に役立つ成分ですが、カラダづくりにはHMBの方が効率的ということになります。 

HMBは薬物ではなく、我々の身体に存在する成分で筋肉の合成に役に立っています。
そのため、食事をしっかり取り、 “Principle(プリンシプル)”を飲むことで直接筋肉にHMBを届けることができます。
それは、体内のHMBを増やすことで、理想のボディメイクに近づくことが期待されます。

 

Principle(プリンシプル)”のもう一つの特徴・・・それは“補酵素”=亜鉛 

酵素は、食べたものを分解・消化・吸収・排泄、代謝という一連の働きをしています。
しかしほとんどの場合、酵素単体では働く事が出来ず(酵素の中では単体で働くものもある)、
酵素をサポートする成分が必要となります。
そのサポート成分が“補酵素”です。その補酵素の中でも、私たちは“亜鉛”に着目しました。

我々の体内で働いている酵素は2200種類以上あると言われていますが、
亜鉛はそのうち約300種類の酵素の補酵素として作用し、
タンパク質の合成、免疫機能の維持、各種ホルモンの分泌に深く関与しています。
そして、亜鉛はタンパク質の合成に関わっており、体の組織をつくるうえで欠かせない働きをしています。

核酸の合成にも一役買っており、成長そのものに関与する重要なミネラルでもあります。
また、亜鉛は、体内で活性酸素が発生するのを抑制する働きを持っています。
これは亜鉛が活性酸素を抑制する酵素を活性化させる機能によるものであると考えられています。

さらに亜鉛には、免疫力を高める働きもあり、不足すると風邪などの感染症に罹患しやすくなります。